きみとぼくの壊れた世界
ミニ氷河期?
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信オン
 ついに屋敷が完成しました。三日間ほどHIKIKOMORI、最近知人からは「引きこもり巫女」と呼ばれる始末…酷すぎる…

 南蛮や堺を中心に動き回る予定なので、所属も三好に変わりました。まぁ、まったりやってます。

 屋敷の住所は堺1丁目4の「博麗神社」です。今日のブログは折角なので屋敷の大まかな説明をば。ただ、見せたいだけ。コンセプトは神社と住居が一緒だったらです。私のリアルの趣味を合わせて作ってあるので神社の癖に和洋折衷。そして一人暮らしをイメージしています。

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 まずは屋敷入ってからの入り口。土地が狭いので武家屋敷前の距離が近すぎるのがちょっと残念。

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 正面入り口。何気に正面から屋敷が入れないように見えて入れます。左側に衝立があるのでみんな賽銭箱の右から回り込もうとするのですがそれはブラフで賽銭箱の左側から回り込めば入れます。

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 唯一の広い庭。ほんとは、ご神木置こうかと思ったのですが、ちょっと邪魔かなと思って広く取ってみました。

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 左側に猫車と井戸があります。この家風呂が無いのですがその辺はご愛敬で。一応軽く生活感を出しています。

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 小社です。こちらの方が神社っぽいですね。まぁ、神社なのに地蔵がある妙。道祖神ということで。入り口じゃないけど。

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 台所です。竈と床の間と茶箱以外洋ですw火のついた七輪は、何気にお気に入りです。南蛮のヤカンが載っていますが。そして床の間に掛け軸とか刀掛けとかが置けなかったので腹が立って酒棚置きにしました。高かったのに…床の間…

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 正面入り口を入って真っ直ぐ行くと、ご神体として神輿と神棚、鏡を置いてあります。神棚が何故2体あって鏡も2体あるかというと、伊耶那岐と天之尾羽張という二神が好きなのでこの二神をご神体として祀らさせていただいています。

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 書斎。棚は全部扉付き本棚です。リアルで本が好きなので大量に置いてあります。

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 書斎の隣の部屋には寝るところと南蛮本を読むところがあります。

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 寝床。まぁ、普通です。

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 書斎その2。南蛮関係の本はこちらに置いてあります。


 ちなみに、囲炉裏と化粧する部屋の写真を取り忘れたことに先ほど気がついた所存です…他の部屋が見たい方、今日のブログを見て興味が湧いた方がいれば是非遊びに来て下さい。売り子は置いてないので堺まで来ないといけませんが…
そしてまた少し屋敷をいじる負け組。
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天之尾羽張天之尾羽張(あめのおはばり)は、日本神話に登場する刀であり、また神 (神道)|神の名前である。神名としては天之尾羽張神(あめのおはばりのかみ)という。別名 伊都之尾羽張(いつのおはばり)。古事記の神産みの段において、イザナギ|伊邪那岐命がカグツチ|迦
2007/10/07(日) 14:29:14) | 神話の世界
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