きみとぼくの壊れた世界
ミニ氷河期?
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まぁ、未だ風呂が壊れているので
 温泉通いしてます。

 つか、連休混みすぎ……

 もっと他に行くところあるだろうに……


<信>

 まぁ、サポート装備を2週間くらい前に新調したのでどんな感じかを。初期振りは、

腕力 10
耐久 2
器用 4
知力 5
魅力 9



 20070924152856.jpg

 生命3531の気合い3245。前の装備に比べると生命が80程度増え気合いが100減りました(マテ


 
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 丹無しの能力。まぁ、観ての通り耐久がやたら低いです。上げるつもりもないしね。知力も捨ててます。沈黙なんてレジられません。


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 基本潜在能力です。まぁ、握力を真っ先に全振りしていることは内緒だ。


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 戦闘潜在。勇猛心を真っ先に全振りした巫女失格。弓術素養に振らなければ良かったとちと後悔してますが。知力初期振りなので気合いが心配だったんだよっ。


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 生産潜在。生産ってナンデスカ?


 まぁ、こんな感じの能力です。
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キャラ紹介
 なんだかキャラ紹介とかをちゃんとカテゴリーに分けて紹介しようかと。

SHIOGI.jpg


名前:萩原子荻
職業:巫女
特化:神典
所属:三好家
屋敷:堺1丁目4「博麗神社」
愛称:はぎー

 初代子荻の生まれ変わり。ひたぎ一族巫女三姉妹、ひたぎ八姉妹(巫女姉妹含む)の長女兼大黒柱。

 ひたぎ姉妹達は決して血の繋がった姉妹ではない、橋の下に捨てられる者、海に捨てられる者、神社に捨てられる者等、親から、そして社会から見放された者が多かった。子荻は隠れ里の神社に拾われた。そこで14歳の時、諸国を巡りたいと祭主にお願いをして歩き巫女がある武田に仕官するのであった。
 
 歩き巫女をしながら自分同様に捨てられた者達を隠里の神社等に預け生活費を工面していた。

「自分同様見捨てられた者達にも希望を。」

 今では立派に成長し、姉妹達のほとんどが里を出ている。巫女姉妹は同じ屋敷に住み、他の姉妹達は国は違えど子荻の屋敷を拠点にする事が多かった。

 生活費などの工面では優しい子荻であるが、子荻の許可無くして他のキャラの装備や丹などは買われることはない厳しい一面も。
 
 初代子荻は、雅楽の道を突き進み、初期振りのおかげで殴っても良しサポっても良しと万能巫女であったが、より、万能に戦いたいと切に願った。その願いが神様に届き、生まれ変わらせて貰ったのである。

 巫女として、一度成長したことがあったため、成長速度は芽生えるように早かった。しかし、特化に入ったのがレベル48頃という希有な修得の仕方をしていた。

 そしてたった2ヶ月でレベル60になるという偉業を見せる。それでもまだまだ未熟と感じているため今日もまた修行に出る。

 非常に戦略家で、策師と呼ばれることもしばしば。自分が表立って戦うよりも後で指揮をするという立ち位置は巫女という立ち位置で非常に有効である。

 さて、この子荻だが幼少時代から南蛮渡来品が好きであり、また宗教も巫女の癖に基督に興味があるという困ったちゃんでもあった。

 そのため、周りからは南蛮被れ等と呼ばれることも少なくはない…




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